商品一覧

インドネシア・マンデリン

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日本輸入量ランキングではブラジル、コロンビアに次いで第3位のインドネシア。
スマトラ島やスラウェシ島においてはマンデリン、カロシなどの高級アラビカの産地として知られています。スマトラ島リントンニフタエリアから上品な苦みとコクのG1マンデリン・コンコルディア。やや深煎りで焙煎

エチオピア

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エチオピアは、コーヒー栽培起源の国と言われ、イエメンと並んで「モカ」の名で親しまれています。
モカ人気の秘訣は、その独特のフルーティなフレーバーにあり、とりわけ女性から強い支持を得ています。エチオピア・モカはイルガチェフェが大人気モカフレーバーの強いナチュラルを中煎りでご提供

エルサルバドル

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サンタ・リタ農園はエル・サルバドル西部ソンソナテ州のサンタアナ火山の裾野に位置しています。この農園は火山灰土壌に加え、シェード・ツリーの落葉が腐葉土を作り出すことから土壌環境は良く、高品質コーヒーを栽培するのに適しており、ここにブルボン、パカス、パカマラと全てブルボン系品種が栽培されています。サンタリタ農園からブルボン種100%ダークチョコレート風味 中深煎りでご提供

ケニアAA

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コーヒー産地の標高は1,400m~2,100mの高原で栽培されています。
ケニアでは、輸出品はすべてケニアコーヒー庁の管理のもとオークションを通して輸出業者に販売されるため、品質は安定しており現在世界的に高品質コーヒー産地として欧米では人気の生産地となっています。それにより価格も年々上昇傾向にあります。風味は、酸味とコクを併せ持ちながらアロマとフレーバーが強く、スイートな後味が長く残るのが特徴です。
AAグレードのケニア豆を深煎りにしました。柑橘系&スパイシーな香味 アイスコーヒーやラテもok

コスタリカ

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スペイン語で「豊かな海岸」の意味をもつコスタリカは、自然豊かで、地球上すべての生物種のうち5%が生息すると言われています。
環境先進国として知られるコスタリカでは、国立公園・自然保護区の総面積は全国土の1/4を超えます。
タラズ、トレスリオス、セントラルバレーなど、狭い国土面積の中でも、非常に個性のあるコーヒーをそれぞれの地域で産出する優良産地です。
際だつ高い酸味とクリアでマイルドなカップが特徴です。
コスタリカは、スペインの植民地時代から、独立、相次ぐ戦争、内戦などの国難を乗り越え、憲法の規定によって軍隊を廃止した世界で初めての国です。アキアレス農園からライトな癖のないRA認証豆 中煎りでご提供

コロンビア

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世界第3位のコーヒー生産量を誇るコロンビア。
南北に長い国土と3つの山脈が織り成す複雑な地域の気候特性により、通年収穫が可能であり、各生産エリアに固有の特性をもたらしています。また、農業従事者のうち60.5%が1ヘクタール以下の小規模生産農家です。その為、コロンビアコーヒー生産者連合(FNC)がこうした生産者の利益代表として組織されています。JAS有機 メサデサントス農園 口当たり良くマイルド 中煎りでご提供

ソフトブレンド

ブラジルベースのオリジナルブレンド。ソフトな口当たりで発売当初から大好評。価格もリーズナブル

タイ王国

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チェンライ県ドイチャン村山岳地帯でにある村落で、独自の文化を守るリス族、標高1500mもあるこの村でドイチャンコーヒーが栽培されています。ウサミ農園から 癖のないライトな味わい 中煎りでご提供

タンザニア

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スノートップの名前の由来は、アーネスト・ヘミングウエイの名著”キリマンジャロの雪”にちなみTOP(アフリカ最高峰キリマンジャロ山の頂(いただき)に在るSNOW(赤道直下にありながら雪があるという奇跡)をイメージしたことからつけられました。現在ではタンザニアコーヒーの最高級品質を示すブランドになっていますキリマンジャロ・スノートップ やわらかな酸味、芳醇なコク 中深煎りでご提供

パプアニューギニア・シグリ

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赤道の丁度南の熱帯に位置するパプアニューギニア。第二次世界大戦の前にルター派の宣教師によりコーヒーが持ち込まれました。
シグリは西部高地地方ワギ・バレーに1950年代末に開発された大農園。海抜1500mの標高、清涼な気候、十分な降水量、豊かな土壌、「一日で一年の気候を繰り返す」と言われる気象の変化などコーヒーの生育には理想的な環境です。ハーブ系の香りほどよいボディ。名門シグリ農園ならではの安定した飲み応え。 中深煎りでご提供

ブラジル

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言わずと知れた世界最大のコーヒー生産国ブラジル。
なんと、全世界のコーヒー消費量のおよそ半分がブラジルで生産されています。また、ブラジルは、砂糖、大豆、綿花、カカオ等の生産でも有名な農業大国でもあります。国土は広大で、人々の気質は大らかで気さくです。
20世紀初頭から始まった日本からの移民数は述べ25万人に上るとも言われ、海外では最大の日本人社会を形成しています。
サンパウロ州やミナス・ジェライス州などのコーヒー産地には日系人の経営による農園も数多く、その殆どが整然と手入れされ、真面目なコーヒー作りで定評のある農園であり、その品質には高い評価が与えられています。名門ダテーラ農園の人気商品スイートイエロー ナッツ系の香りにほどよいボディ 中深煎りでご提供

ブルンジ共和国

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ブルンジ・ンゴジ地区は、ルワンダ国境に近く、コーヒー栽培に適した土壌として昔から知られておコーヒー栽培が盛んな地域となっています。
■収穫されたコーヒーチェリーの加工方法は、フルウオッシュドとセミウオッシュドの2種類あり、フルウオッシュドの方が品質が高く、香り・ボディに優れています。
■スクリーンサイズは、15UPとなっており、決して豆のサイズは大きくありませんが、ブルボン種の特徴であるフルーティーで甘い香り・柔らかい酸味・スッキリとしたコクとなめらかな後味が楽しめます。冷めるとチョコレートフレーバーが感じられるのも本品の特徴です。あまり日本人にはなじみのないブルンジコーヒーですが、コク、風味ともに飲みやすい逸品 中煎りでご提供

焙煎堂ブレンド

グアテマラをベースにした味・香り・コクと三拍子揃ったオリジナルブレンド。